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ナチュラルライフダイエットを実践して、疲れにくいからだに!

2020年1月20日

摂食障害を克服!食べ物で人生の質が劇的に変化

NLDangels 山室実咲( @yamamuro_misaki )です♡

 

 

実はナチュラルライフダイエットに出会う前から

マクロビを勉強したり、ベジタリアンだった時期もあるので、

極力添加物はとらないようにしたり、日頃からよい調味料を使う、

お野菜を無農薬で育ててみる、おやつは手作りしてみたり、

材料にこだわったものを買う・・・などを心がけて生活していました。

 

 

なのでからだによいことはしていたつもりなのですが、

なんだか疲れやすかったり、痒みを伴う足の湿疹がでていたりして、

いわゆる未病とよばれるような症状がありました。

 

 

そんな症状を改善したいなぁと思っていたときに、

ナチュラルライフダイエットの存在を知り、

万季さんのインスタグラムやエンジェルズのみなさんが発信されてることを

実際の生活で取り入れてみたら、

みるみるエネルギーが回り出し、疲れにくいだけでなく気持ちまで前向きに。

 

 

この変化を自分の体験で終わらせるのではなく、

まわりの大切な人たちにも伝えたいと思いエンジェルズに応募しました。

 

 

いつものわたしだったら、

疲れていて新しいことに挑戦するエネルギーもなく、

エンジェルズになることもなかったと思います。

 


糖をとることで感じた変化


 

ナチュラルライフダイエットを実生活に取り入れ初めて

まずはじめたのは、糖をとること

 

 

今まで「糖はからだによくないもの!」

「体を冷やすものだからなるべくとってはいけない!」

と学んできたわたしにとって、糖をとっていいの?!と衝撃でした。

 

 

 

ここでいう糖はなんでもいいのではなくて、

効率よくエネルギーとして変換されやすいものに限ります。

 

非加熱のはちみつ、原材料が100%サトウキビの黒糖(加工黒糖は×です)、

季節のフルーツ、ドライフルーツなどです。

 

 

 

 

 

取り入れ方は朝食にフルーツを食べたり、

疲れた時にはちみつを舐めたり、間食にドライフルーツ。

ストレスで甘いものが食べたくなった時には黒糖をぽりぽり食べていました。

 

 

 

ナチュラルライフダイエットに出会う前は、

ストレスや生理前で甘いものが食べたくなると、

生理前だからとか、疲れているんだししょうがないよね、

とアイスクリームやポテトチップスを食べてました。

 

 

 

毎回それがきっかけでジャンクなものを欲するようになり、

いつの間にか食べることが習慣に…

そうなるといろんなことがどうでもよくなってしまって、

毎度立てた目標を達成できない自分がいました。

 

 

しかし、すぐにエネルギーになる糖をとり入れ始めてからは

からだがちゃんと満たされるので、

心の乱れをジャンクなもので満たすことがなくなり

最初は食べないようにしよう!と思っていた

アイスクリームもポテトチップスも自然と欲さなくなりました。

 


腹八分目生活で体重がー3kg


 

また、からだにいいものを取り入れてるのに、

疲れやすかったのは主に食べ過ぎが原因でした。

 

勉強や試作のために料理を作ることもあるので食べる機会も多いのですが

材料はいいものであるにもかかわらず、いつもお腹がいっぱい。

 

 

それなのに夕食もしっかり食べていて、

消化が追いついていなかったんだと思います。

毒素を溜めないためにも、ちゃんと消化をすることが大切なんだと改めて学びました。

 

 

腹八分目を心がけて生活していたら、1ヶ月半で体重がマイナス3kg。

 

 

 

痩せにくくなっていたのは歳のせいだと思っていたのですが、

本当は代謝が悪くなっていたからなんですね。

 


代謝のいい体は太りにくい


 

代謝とは、消化・吸収・分解・排泄、この一連の化学反応のことを指します。

 

代謝がいいというのは食べたものからどんどんエネルギーが使われていて

かつ、毒素や老廃などからだに必要のないものを排出力があるということ。

 

 

だから代謝のいい人は太りにくいんですよね。

 

 

人間の体は食べ物の消化に一番エネルギーを使います。

なので、普段から消化力を高める食べ方も大切なのです。

 

 

消化力を高める食べ方や、

理想の食習慣はまた別の記事で詳しく書いていきたいと思います。

 

 

日々の暮らしを見直して、からだの根本から整えていきましょう^^

 


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